建築AIワークフロー
ステップ2:敷地図(アップロード&トレース)
条件を整理しながら、敷地・法規・用途・ボリューム・事業性を順番に確認できます。
10ステップ進行 入力内容を順次保存 3D表示対応
Site tracing

敷地図を登録して敷地形状をトレースする

画像アップロードとトレース編集の機能はそのままに、画面の整理と視線導線だけを新デザイン寄りに整えています。

画像アップロード 縮尺合わせ 敷地ポリゴン保存
敷地図
未登録
縮尺
未設定
回転補正
北向き
敷地図のアップロード
現行のアップロード機能をそのまま利用します。

このステップの流れ

  • まず敷地図をアップロードします。
  • 次に縮尺合わせで実寸を与えます。
  • 敷地ポリゴンを閉じて保存すると、次工程の面積推定に引き継がれます。

補足

現在は敷地図画像を元にした手動トレース方式です。将来的にGISや座標データへの拡張がしやすいよう、保存形式はそのまま維持しています。

敷地図エディタ
キャンバス機能と保存処理は現システムのままです。
敷地図をアップロードするとエディタが使えます。